SARAIのストーリー

お茶の名前に付けた、三重県松阪市を思う気持ち。

茶来まつさかのお茶の名前には、三重県松阪市飯南町の方言を使用しています。 飯南町は大変小さい町ですが、お茶を作る気持ちはとっても強いのです。その松阪市飯南町を、 多くの人々に少しでも知って貰える様に、お茶の名前にしました。

松阪市の伝統文化を思う気持ち。

茶来まつさかの茶袋に、松阪の文化の象徴『松阪もめん』の柄を一部使用しています。 「島渡り」と呼ばれる粋な縞模様と、藍染めが特徴です。

「癒し」と「エコ」。

「あの頃」に戻れるタイムスリップ的空間の提供。古い家具や小物を再利用し、「あの時代」に癒されませんか?

「地域」「福祉」。

地域貢献し、福祉施設にも手摘み体験や、社会活動の提供等持ちつ持たれつ活動していきたいと考えてます。

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